お客様の声
「車検の速太郎」豊田店 お客様アンケートの一部をご紹介
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電話予約に応じてくれた女性の対応が親切丁寧で好印象でした。 |
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お店の中も、清潔感があり、明るい日差しがあり、気持ちがいいです。 |
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環境は清潔で快適で、どのテーブルにもキャンディーが置いてあって、子供たちはとても喜んでいました。 |
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とても丁寧に説明していただきました! |
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従業員の方も整備士さんもとても丁寧に説明して頂き、 |
Q&A
よくあるご質問をまとめました
| Q1 | ▼オイル交換料金以外に掛かる費用はありますか? |
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| オイル交換は当HPに記載してある金額で終わります。 オイルエレメントの交換が必要な場合は別途オイルエレメント代を頂戴致します。 オイルエレメント交換を実施する場合は予めお伝えしてご了承を頂いてから実施致しますので、ご安心ください。 |
| Q2 | ▼オイル交換をすべきかどうか迷っています。 |
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| 一般的に、前回のオイル交換から半年経つか、走行距離が5000kmを超えると、交換の時期と言われています。ただし、そのオイルの種類・車の乗り方などによって異なるため、一度、当店の国家整備士にご相談いただくことをお勧めします。 |
| Q5 | ▼エンジンオイルを規定以上、規定以下に入れるとどうなりますか? |
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| エンジンオイルが規定より少ない場合、オイルが休まる時間が少ないので劣化が早まります。また、少なすぎるとオイルを吸い上げることができなくなり、油膜切れを起こして最悪エンジンを壊してしまいます。 逆に多い場合はクランシャフトがオイルをたたいてしまい抵抗になってオイルが発熱します。また、燃焼室内にオイルを運んでしまうので、オイル上がりの原因となり、燃焼室内にカーボン堆積を引き起こします。 ターボの場合はオイルが多いとリターンパイプの出口が浸かってしまい、オイル戻りが悪くなってタービン軸が焼き付いてしまうこともあります。 |
| Q7 | ▼エンジンオイルを混ぜて使うとどうなりますか? |
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| 異なった品質、ブランドのオイルであっても、0.5L位の補給程度であれば何も問題はありません。1L以上の補給ならば交換をお薦めします。 異なったオイルの混合は、低レベル側の品質に移ります。 まれに混合したオイルの添加剤同士が反応して不具合が起こることがありますので注意が必要です。 ベースオイルの違ったものの場合、添加剤が分離沈殿することもあります。 |



